JOURNALLUTY emme が、伝えたいこと

梅雨前に整えておきたい湿気対策~

Hair Care Notes2026.06.026

LUTY プロテクトシリーズ
雨の日も、私らしく。湿気に揺るがない「仕込み」のヘアケア。
空気がしっとりと重くなる、梅雨の気配。
「朝、時間をかけてアイロンを通したのに、外に出た瞬間に広がってしまう」
「湿気でうねりが出て、まとまりがつかない」
そんな悩みがつきないこの季節、大切なかぎは「髪の水分バランス」をコントロールすること。
髪が外側の湿気を吸い込んで膨らむ前に、LUTY emmeのプロテクトケアで、雨の日も凛とした佇まいをキープしましょう。
「クリーム」と「ジェル」、どう使い分ける?
ご自身の髪質や理想の仕上がりに合わせて使い分けることで、毎年悩まされていた梅雨時期のくせ悩みとサヨナラしましょう。
LUTY プロテクトクリーム
クリーム:内側から柔らかく、しなやかに。
髪の内部に潤いを閉じ込め、パサつきを抑える「保湿のヴェール」。
  • ✓ 太毛・多毛でまとまらない方
  • ✓ 髪が硬く広がりやすい方
  • ✓ 乾燥によるボリュームを抑えたい方
  • ✓ 表面がザラザラしてツヤがない方

LUTY プロテクトジェル
ジェル:湿気から徹底ガードし、フォルムをキープ。
髪の内部に潤いを閉じ込め、パサつきを抑える「保湿のヴェール」。
  • ✓ 細毛で、髪のボリュームを潰したくない方
  • ✓ 外に出るとスタイリングが崩れてしまう方
  • ✓ 表面のパヤパヤした毛(アホ毛)が気になる方
  • ✓ 顔まわりの繊細な毛が扱いにくい方
より美しい髪を保つための、ひと工夫。
おすすめは、「クリームで整え、ジェルで守る」という重ねづけ。
タオルドライ後の濡れた髪にクリームを馴染ませ、内側を潤いで満たした後、クセや広がりが気になる部分にジェルを。
その後のブローで、潤いを閉じ込めながら形をキープさせる。
このひと手間が、湿気に左右されない「1日まとまる髪」を育みます。
雨の音を楽しみながら、鏡に向き合う。
LUTY emmeのケアが、あなたの梅雨を、もっと軽やかで自信に満ちたものに変えていきます。